毎度ありがとうございます!

仙台市泉区黒松の「大人のお洒落バーバー」がコンセプトの

BarBerChic です。


生まれて初めての落語。

桂 文枝(三枝)・・・東京エレクトロンホール宮城にて。

嫁さんと、嫁さんの呑み仲間のK子ちゃんと。


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独演会といっても休憩挟んでの前半に2人、後半に1人お弟子さんの演目も入っての2時間半。

観客の平均年齢は70歳半ばかな??

ほぼほぼ・・・90%は人生の先輩方に囲まれて^^






文枝の演目は2つでそれぞれ40分程度。

正に天才!

いつもテレビで見ている漫才も大好きなんだけど・・・

1ランクも2ランクも上の人だな。

2演目約80分間、一切噛むこともなく観客を惹きつける。

俺に誘われ渋々行った嫁さんも大満足。




あぁ・・・DVD欲しい^^




ただ、残念だったのは・・・

2階席の観客のお1人が文枝の一挙手一投足に対し、合いの手のつもりなのだろうけど、手すりでも叩くのか・・・コンコンと耳障りな音を・・・しかもタイミングもズレてる^^

1話目の半ばで係員が注意して収まったのだけど、正直かなり迷惑だった。

それでも、文枝の集中力は流石!

まるで何事も無いよう、まるで聞こえて無いよう。

その辺りも場数を踏んだ一流の証なんだろうな!





仕事に集中している時にかかってくるセールスの電話や、ちょっとした物音にイラついてしまう自分は・・・やっぱ小さいな^^





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2017.06.23 T田さんより
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営業中にお得意様と

「今年はまだ山形のサクランボ食べてないな・・・」

なんて話をしていたら




閉店のj準備をしているところにお得意様のT田さんが桃を差し入れてくれた。


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容器に空いた小さな穴から漏れてくる甘酸っぱいいい香り。

T田さん、ご馳走様です!




福島出身で桃が大好きだった親父の仏壇に供えてから頂きますね!!




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日本酒好きのお得意様F木さんから、実家のある青森土産。

如何にも日本酒好きが喜びそうな品々。

鮭、ニシンの麹漬け、そしてイカの酢キャベツ入り。


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こりゃ完全に日本酒好きの嫁さんへの差し入れだな^^

どれも青森独特の食べ物かな?

日本酒が進む!・・・そうです^^





そしてこちらは、やはり日本酒とパン・スィーツ好きのM岸さんからの差し入れ。

泉区の村にあるANKOYAのどら焼きと北仙台駅前にある小さなパン屋さんの米粉ぱん。

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こちらも嫁さんへかな?^^




勿論どちらもご相伴させていただきました!

ご馳走様です!!


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夫婦揃っての寒がり。

店内の冷房もやや控えめ。

さすがに省エネ28度とまではいかないが・・・




それでもこの時期、汗がなかなか引かないお客様もいるので・・・

時には設定温度21~23度まで下げることも^^

そうすると・・・

施術中の背中に冷風が直撃。

肩こりの原因になっちゃうのが長年の悩み。




しかし、数カ月前に行ったレストランのエアコンに取り付けられていた車のスポイラーの様なブツを目ざとくチェック。

昔なら見つけるのにあちこちと回ったのだろうけど・・・

ネットですぐさま見つけて注文。




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店のような天井埋め込みタイプの室内機なら、天井と室内機の隙間に差し込むだけでOK!




買った途端に気温の上がらない日が続いているのでまだまだ設定温度も低いけれど・・・

肩への直撃は随分緩和されている!・・・気がする^^








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ここ数年大きなムーブメントとなりつつあるバーバー回帰。

そして巷にも浸透しつつあるフェードスタイル。

そして昨晩、それらをテーマとしたライヴが長町のライヴスタジオで。

DJも入った大音響と、タトゥーの入った若い世代の方々に囲まれ、もしかして最年長??

やや・・・いや、大いにアウェー感を感じながらも最前列で!

映像でしか見たことのなかったフェードスタイルを作る現場を生で見ることが出来たのは、理解を深めるには十分だったと思う。
それだけでも主催者には感謝しなくちゃならないな!



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ややユニセックス寄りでソフティケーテッドされたスタイルを目指しているので、バーバーシックの路線とは少しばかり違うのだけれど・・・

明日の営業からバリカンの登場が多かったなら、きっとインスパイアされちゃったんだろうと感じてください^^




ところで、嫁さんが言うには

「BarBerChicはキャラが薄いのが売りなんだから!」

褒められてるのか馬鹿にされてるのか・・・やや不明だけれど・・・

言いえて妙でしょ!^^





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