毎度ありがとうございます!

仙台市泉区黒松の「お洒落な床屋」がコンセプトの

BarBerChic です。

4月・5月の定休日は下記の通りとなっております。


4月の定休日 / 4日(月曜)5日(第1火曜日) 11日(月曜) 18日(月曜)19日(第3火曜) 25日(月曜) 


5月の定休日 / 2日(月曜) 9日(月曜)10日(火曜)11日(水曜)16日(月曜)17日(第3火曜)23日(月曜) 30日(月曜)



昨晩起きた熊本での大地震。

被災された方々へ・・・心よりお見舞い申し上げます。




同じ思いを先に経験した者として、一つだけお願いしたいのは・・・

とにかく冷静に行動してください。

特に年長者の男性にお願いしたいのが、若年者の見本となるようお願いしたいと思います。




一刻も早く、平常に戻れますよう願っております。




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3月・4月の定休日は下記の通りとなっております。


3月の定休日 / 1日(第1火曜日) 7日(月曜) 14日(月曜)15日(第3火曜) 21日(月曜) 28日(月曜)

4月の定休日 / 4日(月曜)5日(第1火曜日) 11日(月曜) 18日(月曜)19日(第3火曜) 25日(月曜) 


もう5年というのが正直なところ。

あまりにも大きな出来事で、逆に震災前というのはものすごく昔のことに感じてしまう。

早く忘れたい気持ちと、忘れてはいけないという気持ちと・・・



今年の2時46分は、ちょうどお客様が途切れた時間だったので夫婦で黙祷。



普段通りの一日が過ごせたことに感謝!

そして、亡くなられた方々へのご冥福を祈るばかり・・・




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2015.11.10
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11月・12月・1月の定休日は下記の通りとなっております。

11月の定休日 / 2日(月曜) 3日(第1火曜は祝日に付き休まず営業)  9日(月曜) 10日(火曜 第1火曜営業の代休とさせていただきます) 16日(月曜)17日(第3火曜) 23日(月曜) 30日(月)

12月の定休日 / 1日(第1火曜)  7日(月曜)  14日(月曜)15日(第3火曜) 21日(月曜) 28日(月曜)

1月の定休日 / 1日(金曜)~4日(月曜)  11日(月曜)  18日(月曜)19日(第3火曜) 25日(月曜) 





本日11月10日(火曜日)は臨時休業とさせていただきます。

3日(第1火曜日)祝日のため営業の振替




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2014.10.22 タンプレ
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10月の定休日は下記の通りとなっております。



10月の定休日 / 6日(月) 7日(第1火曜)  13日(月)  20日(月)21日(第3火曜)  27日(月)



娘に言わせれば誕生日プレゼントは「タンプレ」

昨晩は娘の中で人生一番のタンプレを貰ったんじゃないかな?!



数日前に娘の高校時代の友人二人が店を訪問。

「ねぇ眞澄ちゃん、Rの誕生日にサプライズしたいから21日の火曜日家に行ってRの部屋に飾りつけしに行っていい?もちろん、Rには内緒よ!」

とのことで、その21日。

店は第3火曜日で休みなので、その子たちの相手は嫁さんに任せ出かけていると、ギャルから電話。

「ねぇ、眞澄ちゃんどこにいたの~?家に帰ってきて♡」

どうせ俺にも何か手伝わせようって魂胆だろうと、断ると・・・

「ねぇ、私の顔見たくないの??」

と言われて・・・ついつい

「見たい♡!」

と引き込まれてしまい・・・風船膨らませるのを手伝わされ・・・


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その後、彼女たちは仙台の居酒屋での誕生会に出かけ・・・

娘との誕生会を終えて、帰宅したふりをしたところを俺が車で迎えに行き、先回りして家で待ち構えるという算段。

休みの夜なのに、ビールも飲めやしない^^


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サプライズは大成功で、娘は帰宅後大泣き笑い。

美ギャルたちに感謝!!









毎度ありがとうとうございます!

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本日18日は第3火曜につき定休となっております。

明日以降のご予約はメールにて受け付けておりますのでよろしくお願いいたします!



ところでこの2日間の休みを利用して嫁さんは友人と京都へ。

娘の成人式の振袖をもう用意してしまった、せっかちな嫁さん。

今度は娘の同級生の振袖にまで口を出し始めた。

仲の良い友人である娘の同級生の母親に対して

「早く決めた方がいいのよ!^^」

と焚き付け

京都の着物問屋へ買付ツアーへ。



「なんでお前まで行くのさ?」

という素朴な疑問に嫁さんは

「着物は美術品なのよ!美術館にはお金払って行くけれど、着物屋さんはただで見せてくれるのよ!しかも触らせてもくれるのよ^^ただし・・・全く買う気もないのにいろいろ出してもらって見たり触ったりは出来ないでしょ!だから買うつもりの人に付いていくの^^」

ということらしい。



確かに「ヨージ・ヤマモト」や「コムデギャルソン」に行って、買う気もないのに次々触ったり、ましてや次々試着なんかできないもんな^^自分にとっては「ヨージ・ヤマモト」や「コムデギャルソン」は美術品に近いもんな^^ほんとに見てるだけでワクワクしちゃうもんな^^




「着物は美術品」

このフレーズはあながち、嫁さんの強引な解釈とは言えないかな・・・?



でも、京都で「舞妓は~~~ん」になって写真を撮ってくるらしい^^・・・そっちが本来の目的じゃないのか??