毎度ありがとうございます!

仙台市泉区黒松の「大人のお洒落バーバー」がコンセプトの

BarBerChic です。


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まずは汚い写真(顔)を失礼。

ちょっとしたことで治療に行った皮膚科の待合で見かけたシミ取りクリームの文字。

この齢ではちょいと恥ずかしいので、嫁さんに貰いに行かせた。

1か月分で約2000円。

ハイドロキノン。

要冷蔵。

最初は5%からスタート。

効果が薄い場合、そして副作用が出ない場合は10%へ変更。

ところが貰ったことを忘れていたら・・・嫁さん自分ばかり使っていたらしく・・・

「10%のハイドロキノンは赤くなるから君にあげる!^^」




というわけで最初のスタートが7月25日。

そして約1か月半過ぎの昨日の写真。


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かなり薄くなっている!

最初の頃はよく塗り忘れていたけれど、効果が見て取れてからは風呂上りに毎日女子のごとく鏡の前へ^^

ただ・・・使い方間違うと結構な副作用があるみたいなのでよくよく医師に指示に従うように!



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箱根の帰り道に寄ったのが神保町界隈の山の上ホテル。

小説家はじめとした文化人に愛されたという由緒あるホテル。

とにかく静かで東京のど真ん中とは思えない。


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この場所を選んだのは・・・

美容室原宿スパーク時代の恩師、松本氏から

「神保町あたりで飲もうよ!」

とお声を掛けていただいたから。


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20数年振りの恩師との盃は・・・緊張!

最初の1時間くらいは・・・酒が回らない^^

このショップのDMの通り9月下旬からはロンドンのカットセミナーに旅立つらしい。

あくまで技術に貪欲!

講師よりも松本氏の方が技術は上なはず、間違いなく!!

それでも違う角度から技術を見たいのだろうな。

それが勉強なんだよな・・・

否定することからは先に何もないんだよな!!

やはりずっと第一線に立つ人だけある。




2軒はしごし、随分とご馳走になってしまった。

そして明日への活力も頂いた!

やはり常にインスパイアされる人だ!!

常に目標の人だ!!!






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9月4日~6日まで3日間お休みをいただきました。

まずはちょっとした用事を東京で済ませ、向かったのは箱根富士屋ホテル。


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こちらは温水プールではなく温泉プール。

競泳用ビキニ姿は今回はアップは嫁に止められたので^^


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約130年前に外局人向けのリゾートホテルとしてオープンしたという経緯から・・・

部屋の天井も高くバスルームも外国人向け。

今をもってしてもお洒落な内装!

勉強になる!!


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翌日は近くの箱根の森美術館にてピカソ館へ。

建物とそのロゴ自体が芸術!

黒のビロード素材の様なつや消しの文字・・・

BarBerChicの看板もこんなのにしたい!!^^


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一昨日、夫婦揃って行きつけの某所で・・・

「山形の実家から送られてきたのでお裾分けです!」

と頂いたサクランボ。


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喉につかえるほど甘い。

いったい糖度は何度なの??

山形のサクランボ、凄すぎ!




感動の美味さ!

ご馳走様でした!!




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生まれて初めての落語。

桂 文枝(三枝)・・・東京エレクトロンホール宮城にて。

嫁さんと、嫁さんの呑み仲間のK子ちゃんと。


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独演会といっても休憩挟んでの前半に2人、後半に1人お弟子さんの演目も入っての2時間半。

観客の平均年齢は70歳半ばかな??

ほぼほぼ・・・90%は人生の先輩方に囲まれて^^






文枝の演目は2つでそれぞれ40分程度。

正に天才!

いつもテレビで見ている漫才も大好きなんだけど・・・

1ランクも2ランクも上の人だな。

2演目約80分間、一切噛むこともなく観客を惹きつける。

俺に誘われ渋々行った嫁さんも大満足。




あぁ・・・DVD欲しい^^




ただ、残念だったのは・・・

2階席の観客のお1人が文枝の一挙手一投足に対し、合いの手のつもりなのだろうけど、手すりでも叩くのか・・・コンコンと耳障りな音を・・・しかもタイミングもズレてる^^

1話目の半ばで係員が注意して収まったのだけど、正直かなり迷惑だった。

それでも、文枝の集中力は流石!

まるで何事も無いよう、まるで聞こえて無いよう。

その辺りも場数を踏んだ一流の証なんだろうな!





仕事に集中している時にかかってくるセールスの電話や、ちょっとした物音にイラついてしまう自分は・・・やっぱ小さいな^^





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