毎度ありがとうございます!

仙台市泉区黒松の理容室

BarBerChic です。

久々の読書。

こういったあたり!の小説を読むと、また読み始まるんだなきっと。




美人の産地・神去村でチェーンソー片手に山仕事。先輩の鉄拳、ダニやヒルの襲来。しかも村には秘密があって…!?林業っておもしれ~!高校卒業と同時に平野勇気が放り込まれたのは三重県の山奥にある神去村。林業に従事し、自然を相手に生きてきた人々に出会う。



三浦しをんさんの小説は随分と読んだけど・・・

例の本屋大賞「船を編む」よりも面白いんじゃないか!?

自分にとっては「風が強く吹いている」>「神去なあなあ日常」>「船を編む」の順かな?

それにしてもこの3作は・・・

執筆にあたっての取材量が半端じゃないのは読んでいて物凄くよく解る。

だから面白いのか^^









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