毎度ありがとうとうございます!

仙台市泉区黒松の「お洒落な床屋」がコンセプトの

BarBerChic です。(携帯サイトはこちら)


本日18日は第3火曜につき定休となっております。

明日以降のご予約はメールにて受け付けておりますのでよろしくお願いいたします!



ところでこの2日間の休みを利用して嫁さんは友人と京都へ。

娘の成人式の振袖をもう用意してしまった、せっかちな嫁さん。

今度は娘の同級生の振袖にまで口を出し始めた。

仲の良い友人である娘の同級生の母親に対して

「早く決めた方がいいのよ!^^」

と焚き付け

京都の着物問屋へ買付ツアーへ。



「なんでお前まで行くのさ?」

という素朴な疑問に嫁さんは

「着物は美術品なのよ!美術館にはお金払って行くけれど、着物屋さんはただで見せてくれるのよ!しかも触らせてもくれるのよ^^ただし・・・全く買う気もないのにいろいろ出してもらって見たり触ったりは出来ないでしょ!だから買うつもりの人に付いていくの^^」

ということらしい。



確かに「ヨージ・ヤマモト」や「コムデギャルソン」に行って、買う気もないのに次々触ったり、ましてや次々試着なんかできないもんな^^自分にとっては「ヨージ・ヤマモト」や「コムデギャルソン」は美術品に近いもんな^^ほんとに見てるだけでワクワクしちゃうもんな^^




「着物は美術品」

このフレーズはあながち、嫁さんの強引な解釈とは言えないかな・・・?



でも、京都で「舞妓は~~~ん」になって写真を撮ってくるらしい^^・・・そっちが本来の目的じゃないのか??






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